2014年04月29日

GWのデジタルアンプ電子工作

ゴールデンウイークなんで以前から気になってたもので工作を。
TA1101B+UAC3552Aな
10W+10WステレオD級アンプモジュール(USBI/F付き)を。

IMG_0853.JPG
写真2

っな感じですがUSBで音を出す気が無くってデジタルアンプだけ欲しいので、ブチブチブチ!っとUSB音源の足を野蛮に切断。

写真3

きれいに掃除。

写真4

元が、○acの中でUSB接続されてたけど電源が5Vで駆動したかったらしいのでこの基板、5Vを12Vに昇圧してデジタルアンプを動作、12Vを5Vに降圧してUSB音源を動作させてるとのことみたいなのでその辺りの昇圧回路、降圧回路も除去。

写真5
そして変なショートとか無いように確認して電源をジャンプ。

写真6写真7

もっと不要な部品もあるだろうけどまあいいかっと。
っで入力はというと

写真9

のコンデンサを除去したところで、近くのランドでGNDも準備。SLEEPのショートは取らないと動きませぬ。
っで、1枚目は展示用に使ってる奴に放り込んで、
写真11
トランス電源だったのをスイッチング電源に。後を触るとやけどするぐらいだったのも無くなったし。

2枚目は事務所のPCのスピーカーに。
写真10
さすがに入らなかったので余ってたケースがしっぽに。
事務所のPCのスピーカー。今までトークのビデオを編集していてもモゴモゴ言って何喋ってるんか聞き取れなかったのがちゃんと聞こえるように。っというかちゃんとラジオ聞いてもステレオになるし。
まあ、所詮1000円ぐらいのスピーカーだったんで低音とかは期待できないけど、安物のアンプのICは所詮その程度ということを再認識。

さすがりんごのマークの会社の名前が入っているだけのことはある。
写真8

いろんな人のブログを参考にしました。細かいところはググって下さい。あくまでも自己責任で。


posted by 金銀堂 at 17:47| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 電気、電機、電器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月22日

CRCの計算

お客さん指定でヘルツ電子の生産管理表示装置にPLCで数字を表示することに。

無線機をつかうなら特に問題は無いのだろうけども、21DシリーズをRS− 458で接続。ちょっと問題が。

データの最後にCRC-16-CCITTを計算して付けないといけない。なくても良いが、 2回同じデータを受信すると正しいデータと認識はしてくれるのだが、1200bpsと遅いのでタイミングが遅れる。 気になるか気にならないかは分からないが、現場で気になると嫌なのでCRCを計算することにする。

CRCそのものがよく分からないがググると解説と計算方法はある。多項式は「x16 + x12 + x5 + 1」だよlとマニュアルに指定してあるのでそれを用いる計算方法を探す。 「プログラミングのメモ帳」 さんに「CRC16テーブルで計算(CRC-CCITT)」 を発見。テーブルは初期スキャンでデータレジスタに展開しておいて、

// メモリのCRC16コードを計算
extern unsigned short getMemCRC16( unsigned short crc16, unsigned const char buff[], size_t size )
{
while ( size != 0 ){
    crc16 = CRC16Table[ (crc16 >> (16 - CHAR_BIT)) ^ *buff ] ^ (crc16 << CHAR_BIT);
    buff++;
    size--;
}
return crc16;
}

を参考にラダーを作成。作成したラダーで計算したものと、 Cで計算したものを比較すると同じになったので良しとする。

っで、実際にRS−458で通信すると表示されない。でもCRCを無視する設定にすると表示される。 どうもCRCがおかしい模様。そこでCRCの初期値には今設定している「FFFFH」の場合の他に「0000H」 とかの場合があることを思い出したので、「0000H」でやってみるとうまく表示。

っと言うことでヘルツ電子21DシリーズをRS− 458で接続して、CRCを計算するときは初期値を「0000H」にして指定のデータの範囲を計算し、 それぞれの桁を50HとORをとればよろしいと言うことになりました。

posted by 金銀堂 at 15:01| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 電気、電機、電器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月09日

CC-Linkでタッチパネル

GT15-J61BT13を使ってタッチパネル(GT15)をCC-Linkに乗せているときに、マニュアルで 「リモートREADYフラグ」の存在を見つけて、タッチパネルが死んでるのを検出しようとした。

なぜ、そんなことを?って。 画面はそれぞれ違う3台あるのタッチパネルを一つの画面ファイルで済まそうとしたからです。
まあ、怪しいことはしてるんですが。だって、GTW2って3つ同時に開きにくいし。

リモートリレーの割り付け表

ふむふむ、

注釈

インタロックに使っていいのね。ちゃんと動作してない時はOFFするらしいし。

っで、使ってみると、ONしたりOFFしなかったり、あっちこっちのタッチパネルで発生。
見てると、電源いれてもONしたりOFFのままだったりばらばら。

っで、FAXで三菱にお問合せ。

三菱回答

「有効でありません」????なんじゃそれ。

使えねーじゃん。っという訳で、このフラグは使えません。ちゃんちゃん。

posted by 金銀堂 at 22:29| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 電気、電機、電器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月02日

修理完了

室内機の中身を交換して、エアコンの修理は完了。とりあえず、今晩から寝れる。

posted by 金銀堂 at 13:57| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 電気、電機、電器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月28日

買って2年

エアコンの風が冷たくならない。(涙)

posted by 金銀堂 at 10:24| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 電気、電機、電器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月04日

疑問???

「テクノロジー」→「道具」

なんか、昔から気になっていたことが蒸しかえった。「熱電対の使い方」である。決して「熱伝対」ではない。

ちょっとググってみるといろいろ引っかかる。補償導線を良く使うが、どういう意味があるのかとか、 補償導線繋ぐのに圧着端子に端子台を使ってよいのかどうかとか。結果的に、2本の線のつなぎ目の温度が同じならばいいようだ。

会社にいたときに、他の部署のやつが、 熱電対に銅線つないで温度を測っていたやつがいたがそれはどういうことを意味したのかいろいろと考えることが出来た。

ちゃんと調べきれていないのだけど、熱電対を買ってきて、先っぽを繋ぐ時ハンダ付けでいいのでしょうか?

なんか今週は月曜日に近江八幡に、火曜日は突然徳島まで出張。来週は後半黒部。お盆のお仕事。

posted by 金銀堂 at 22:25| 兵庫 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 電気、電機、電器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月12日

デジタルのタッチパネルのソフト

デジタル社製のタッチパネルの画面を作成するソフト、「 GP-PRO/PB III C-Package03 」っで、少しはまったこと。

複数の言語を表示させるシステムだったので文字列テーブルを使用しているが、CSV形式でファイルに書き出して、 Excelで編集後元に取り込もうとすると、なんかヘン。複数行になっている文字列があると、 ソフトでCSVから取り込んだ時に2行目以降が欠落してしまう。

使えないじゃん。

そこで実験。

こんな文字列テーブルを作ってみてCVS形式でエクスポート。そして、そのままインポートすると、

ありゃ、欠落。ふと気になって下のように文字列を18文字(元の内容は半角17文字に相当するので)して

インポートすると、

ありゃ、復活。じゃあ、CVSデータをこのようにして、インポートすると、

ちゃんとインポート。

ようは、文字数って文字列そのものの文字数を示すのであって、1行の文字数じゃのね。なんかわかりにくいな〜。でも、 文字数を10文字に設定していても、複数行に分けると10文字を越えて入力できるし、、、。

いままで、これってあんまり使っていなかったのでよくわからなかったけど。マニュアルを見なきゃと思ってみると、

って書いてあるし、分かりにくいな。

posted by 金銀堂 at 15:13| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 電気、電機、電器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月21日

FX2N-232IFではまりかけたこと

先日、FX-2NにRS-232Cを繋いで、上位のPLCと無線を通して通信する時にはまったこと。

ターミネータを「CR+LF」にして無手順で通信する必要があったのでFX2N-232IFを使うことに。なんか、 試験中から挙動が不審。っで、結論からいうと、

こんな風に、受信データにターミネータは正しくついているが、 続いて次のデータが送られてきてしまうとFX2N-232IFはうまく受信できません。このインターフェースブロック、 バッファメモリはちゃんとありますが、受信バッファはないんです。ですから、1個目の「CR+LF」を受信した段階で、 受信完了のフラグは立ちますが、それを見て、シーケンサがバッファメモリからデータを転送して、新たに受信可の状態にしても時すでに遅し、 後半のデータは途中まで読み捨てられてしまっています。運がよく、 データが長くてスターとビットが読めれば頭のちぎれた後半のデータが読めますが、 スタートビットの認識がずれればフレーミングエラーになってしまいます。

ようは、受信バッファがないので、シーケンサが受信可のフラグを立てないと受信ができないというのが仕様なんだそうです。 メーカー氏に聞きました。っで、おまけに受信完了フラグで受信完了フラグリセットをしようとしても、 受信完了フラグが立ったままになるという状況も発生してしまいます。

対処法としてメーカー氏はターミネーターを使用せずに、受信バイト数とタイムアウトを使って受信してくださいと言われましたが、今回、 私はこんな風にデータが繋がってくるのは途中に挟まっている無線機の応答のデータなんで、読み捨てました。 フレーミングエラーも無視しました。受信完了リセットをしても受信完了がOFFしない時には強制的にOFFしました。っで、とりあえず、 うまく動いています。

捨てているのは無線機の応答データで、コマンドが正しいか?とか、送信できたか?という応答を読まないことにしてしまいました。まあ、 どのレベルでデータのエラーチェックをするのかというの別の問題にはなるのですが。

FX2N-232IFを使う時は確かに全2重通信できるようになっているようですが、 完全なピンポン伝送じゃないとちょっと使いにくいかなという印象です。かならず、 1スキャン以上の隙間の開いたデータを受信するという保証がないと。

計算機リンクのプロトコル4形式なんかをしゃべらして、他のPLCのデータを吸い出したりするのには問題ないと思います。 吸われるだけなら、増設アダプタや機能拡張ボードで十分ですし。あと、 データは必ずCR+LFをターミネータにするときはアスキーコードのデータにして下さいとメーカー氏に言われました。

私は、ピンポンじゃ無しに、勝手にデータを送り返してくる無線機も行儀が悪い気がするんですけどね。

#上記内容は保証するわけでもなんでもありません。経験を書いただけです。FX2N-232IFに於いても改良がなされ、 状況が変わる場合は十分にあります。

posted by 金銀堂 at 08:53| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 電気、電機、電器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月03日

デジタルアンプ

ちょっと、 こんなものを作って見ました。なかなかのもんです。

実は、この間NPO法人にあったアンプが壊れた。話によると片方だけ音が出なくなり、1日後、両方音が出なくなったらしい。もう、 原因を調査するのも大変なので、ちょっといいやつをっと考えた。

上のデジタルアンプを作る前に修繕と称して、日本橋に行ってベルギー製のアンプのキットを買ってきて組み立ててみたが、どうも、 はずれ品にあたったらしく、片方のチャネルの音が出ない。どうも、ICが壊れてるようなので、諦めて、いっそ遊んでみることに。 持っていって文句をいうのも面倒だし、前から興味のあったデジタルアンプを試してみようということにする。

これですが、 いろんな人が作ってます。っで、電源をどうするか、今までのアンプはトランスにふる〜い巨大電解コンデンサが繋がってただけなので、 ボリュームを上げると「ブ〜」という音がしていた。なら、いっそ電源も新しくということで、スイッチング電源をヤフオクで買ってあてがうことにした。 12V、30W。ちょっと小さいかもしれないが。入力電圧はワイドだし。(関係ないけど)

でも、デジタル的な回路でスイッチング電源を使うのならなんの心配もなく使えるが、 デジタルアンプといえども小さなアナログ信号を入力するのだし、、、ということでなんちゃってフィルタを電源とアンプの間に入れた。 日本橋で買ってきた10uHのトロイダルコイルと1uFの松下のフィルムコンデンサ。

っで、作って鳴らしてみました。なかなかよろしいです。実はこのアンプは3代目になるのですが、 2代目では聞こえていなかった音が聞こえます。オランダから来たビデオ作品の再生に使ってましたが、作品の見え方が違います。 小さい音とかが今まではすっとんでいたようです。

なんちゃってフィルタもなかなか良く動いてくれて、スイッチング電源のノイズを10分の1以下にしてくれてました。 デジタルアンプのよさなんでしょうが、無音時のノイズ、例えば「ザ〜」とか「ブ〜ン」とかが私には全く聞こえませんです。 代打としてパソコンのアンプ付きスピーカーを1週間ほど使ってましたが、論外でした。 ちょっと音のバランスが部屋の関係もあって好みでないのですが、結果的には良かったです。

っというように、仕事が忙しいにも関わらず現実逃避をしてしまうのでありました。次は、イコライザアンプに挑戦か(笑)。 1万円ちょっと出費してしまいましたが満足。

posted by 金銀堂 at 21:53| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 電気、電機、電器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月15日

亡備録

一般の方は以下関係ありません。(笑)

世の中にはQJ71DN91というユニットが存在する。しかし、日本では宣伝はおろかカタログにも載っていない。 今回アメリカ向けの装置だったので思わず使ってしまったので人柱の記録として残しておこうと思う。 三菱だけどDeviceNetのマスターユニットである。

どうも、三菱は日本では売る気はなさそう。先日まではWebから日本語マニュアルもダウンロード出来たがそれもなくなってしまった。 出来れば積極的なサポートは必要ないのでマニュアルの入手と物の入手はできれば可能なままにしておいて欲しい。三菱電機へのお願いである。 リモートでIOとか、インバーターいっぱいってときなんかはCC-Linkを使うんだし。

なぜかというと、どうしても温調器なんかでオムロンを使いたい時とかあるだろう。その時、 インバーターは三菱だったりするのもよくあること。システムを組む時には使い慣れた良い製品を出来れば組み合わせたい。

逆にオムロンに対してはCC-Linkの製品があっても良いんじゃない?って言いたい。

で、本題。 情報は本当に少ない。唯一は入手したマニュアルのみ。それでやってみました。危ない橋を渡ってしまったのです。 いろいろと勉強になりました。今思うと、偶然うまくいったという点が多々あります。

あと、DeviceNetを普段から使っている方にとってみると、「ばっかじゃね〜。常識じゃん〜。」 っていうのが多々含まれています。だって初めてでしたし。

だからこれを読んでどうなっても責任はもてません。参考にだけして下さいね。

さて、機器の構成。Q-CPUにQJ71DN91あといろいろ。繋がっているのはオムロンの温調計、三菱のインバーター。

さて、オムロンの温調計をIOモードで接続するにはCC-Linkが分かっていればなんのことなく繋がります。 私の使った温調計はデータの割付も本体で出来るので温度以外もいろいろと読み出したり、RUN/STOPしたり、 警報レベルを変えたりできます。 DNのバッファメモリにそれぞれのデータが割り付けられるのでCC-Linkのインテリ局と同じように読み書きできます。でも、 後になって調べると、温調器も品種によってはコンフィギャーを使って割付を変えないといけないものもある模様。 本体だけで設定できなかったりすることもあるので調査が必要と思われ。

QJ71DN91に設定するパラメタは、パラメタの自動設定を一度、起動してみてバッファメモリの内容を見てから考えればよいかと。 なまじっか考えるよりも機械に任せたほうが楽だった。たぶん、自動生成されたままで良いかと。

さて、問題は三菱のインバータ。まず、Device-Netの速度とかを設定するのに、インバータの品種によるでようが、 普通についている設定器FR-DU04だと設定できなかったりします。よくよく見ると、 インバータのDNオプションのマニュアルに書いてあります。FR-PU04が必要になったりします。#あんまり私、インバータ知りません。

とりあえず、割付は3種類から選べます。これを選ぶのにもFR-PU04でパラメタを設定する必要があります。っで、 割り付けられたものを通してIOモードで読み書きをすることが出来ますが、IOモードだと読み書きの完了信号がありません。周波数や電流、 電力の何れかを読むだけなら単に読んでいればいいでしょう。でも、 その割付を通じてパラメタの読み書きをしようとするとインバータとハンドシェークする手段がありません。書込みの完了を書き込んでから、 読み出して同じ事を確認するんでしょうが、読み出しはタイマで遅らせるということになるのでしょうか。

っで、Explicitメッセージ通信をすることになるのでしょうが、 やっぱりパラメタとかのデータを1つづつしか読み書きできないですし、なかなか不便。おまけに、 メッセージ通信の要求は100ms以上間隔を空けよとQJ71DN91のマニュアルに書いてあるので、メッセージ通信に速度は期待できない。

結局のところ、今の速度+今のデータ(電力、電流その他)の2つのデータを読み出すのIOモードで非常に簡単に読み出せる。しかし、 メッセージ通信を使うと1ワード単位の転送になってしまう。

これって、オムロンのCPUだともっと賢く、効率よく出来るのであろうか。

っと言うのが簡単なことの顛末です。感想としては、 メッセージ通信には速度は期待できないがIOモードでデータの転送をする範囲であればCC-Linkとあまり変わりなく使えるとい感じです。 じゃないと、Device-Net自体がリモートIOとかに使いにくいしね。なんか、 三菱のインバーターのDevice-Netのオプションカードがちょっと不自由な感じがしてしまった。もっと、 自由にIOモードで割付が出来れば使いやすいかも。まあ、しょうがないか。あと、本気でDevice-Netを使うにはコンフィグレータが必要になるかも。 OMRON24だと20万円ぐらいしますな。 コンフィグレータ使うとインバータも設定が楽になって融通が効いたのかは不明です。 使いやすさとしてはスレーブ装置側の設定の柔軟性によるところが大きいかもしれない。

とりあえず装置は動いています。

posted by 金銀堂 at 23:56| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 電気、電機、電器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする