2009年10月26日

ハンドルカバー

前のカローラが古かったのでハンドルが細かった。しかし、インプレッサはハンドルが少し太い。ウレタン巻きは同じなんだけど、 なんかしっくりこないのでハンドルカバーを付けることに。太くなりすぎもやだし、少し、太くなるけど「やっぱ、革でしょ」 っということでいろいろと調査。

こんなのは「やだ!」し。

専門業者さんにお任せするほどお金はない。 当然DIYということに。オートバックスとかで探していると「世界皮革」という会社から「編むハンドルカバー」というのが出ている。 既製品なのでサイズが数種類しかない。ハンドルカバーは直径も大事だけど太さもぴったりにしたいなと調査続行。

するとヤフオクで世界皮革がオーダーメードで「本革編み上げハンドルカバー」 っというのを出している。う〜っと考えた末、注文!っというか落札。落札すると、ハンドルの直径と太さとスポークの数を聞かれる。 直径は問題ないけど、太さが問題。ハンドルって断面が丸じゃなくって楕円っぽいのよね。どうかなと思いつつ、 ハンドルの直径方向と軸方向の直径を下記のように連絡。

4.スポーク数 :4 
5.ハンドルの直径 385.5mm (外寸) (外周1211mm)
グリップの直径 直径方向27mm 軸方向31mm 楕円形

っで、届きました。 やっぱり、いろんな人が書いてますが、3時間はかかります。出来上がりはまあまあかと。写真と編む感想は日を改めて。

posted by 金銀堂 at 15:28| 兵庫 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 車15i | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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